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Kandera Node Reference

ノードベースのシェーダー / シミュレーションエディタ Kandera の全ノード。何をするノードか、どう繋ぐか、ポートとパラメータの一覧。各ページの表はエディタのノード定義から自動生成しているので、エディタと食い違うことはない。

グラフはおおむね 入力 → 形 (シェイプ / SDF / モデル / シミュレーション) → 値の加工 (数学 / ノイズ / カラー) → パーティクル → ライティング → エフェクト → 出力 の順に流れる。迷ったら Fragment Output から遡ると読みやすい。同じグラフはブラウザでも After Effects でも同じ絵になる。

  • 説明 — 何をするノードか、どう繋ぐか、注意点
  • 入力ポート — 配線でしか渡せない入力 (テクスチャ、マテリアル、ライトなど)
  • パラメータ — 数値や選択肢。ノード上で直接いじれるもの。After Effects 側では対応するコントロールが Effect Controls に現れる
  • 出力ポート — 次のノードに渡せる値

検索は右上 (または / キー)。ノード名だけでなく、ポート名・パラメータ名・説明文も引ける。